「アークバリア 21」は薄いガラスの膜でボディを包む画期的なカーコーティングです。
「無機系」でなく有機物をまったく含まない「完全無機質」であるため溶剤が流れ落ちることは、理論上ありません。
見た目の輝きはもちろん、高い効果を長時間保つ。それがすべてにおいて本物を目指した、「アークバリア 21」の実力なのです。
下地を仕上げたあとコーティングを行うので仕上がりの綺麗さが違います。



・重厚感のあるボディの輝き
・洗車機もOK!
・従来の油脂コート剤に対し 5 〜 10 倍の超耐久性
・酸性雨、煙害、埃をはねかえす
・塗装を色褪せから守る





ボディに付着している鉄粉や油分、汚れをしっかりと落とします。

なかなか落ちない頑固なピッチタールも丁寧にしっかり落とします。

コーティングをしてはいけない部分を テープや新聞紙などでしっかりマスキング(隠す)処理をしていきます。

コーティング前に下地を丹念に整え、キズを除去。限りなくフラットに近い鏡面状態に仕上げます。
(仕上がりの 80% は、下地処理で決まります)

より細かい目のバフで、入念に下地を仕上げます。
(濃紺色の場合は、更に数回細かい目で仕上げをします)

経験豊富な専門スタッフが特殊技術でボディ表面に「アークバリア 21」をコーティングします。

余分なアークバリアを手作業で丁寧にふき取りつつ、ボディにしっかりならしていきます。

新車時以上の輝きになりました。これまでの油脂系コーティングに比べ、5 〜 10 倍の超耐久性がありますのでお手入れも楽々!

 
白ボケした樹脂パーツにも色とツヤが戻ります。
 




その他の特徴

・洗車機によるブラシ傷がつきにくい
・塗装色が痩せない
・ワックスのように水玉ができず、リング状のスケールがつきにくい。
・潮風による腐食がない。
・耐紫外線・耐薬品・耐汚染・耐震透水性・撥水性が優れている。
・ウィンドウォッシャー液によるボディーの被害が少ない。
・従来のコート剤は、光沢に重点をおき、本来の保護剤のメリットが少ないものが多いが、光沢・仕上がり・保護効果と持続性に条件を満たすコート剤です。



ガラスコート施行の特徴

◇表面の光沢は?
従来の光沢保護剤に比べて大変重量感のある光沢が期待できます。
ボディー自体のシルエットも完全に崩さない厚さの皮膜であるため、反射光沢は見違えるものがあります。
水っぽい光沢では無く、本来の塗装の輝きが 100% 表現できる光沢です。

◇耐久性は?
コート剤としての持続性の定義をはるかに上回る 3 年以上効果を発揮します。


日常のメンテナンス

・洗車後は、柔らかいクロスなどで拭きあげろようにしてください。
・ボディの表面は薄いガラスで覆われているため、フロントガラスの手入れと同様にお考え下さい。
・表面にくもりや繊キズが現れた場合、無理に磨いたりせず、必ず施工店にご相談ください。





施行後のご注意

・施行後1〜2週間は、洗車しないでください。
・研磨剤・微粒子系のワックスのご使用については、ガラス膜を削る恐れがあるため、劣化の原因となります。


撥水効果をご希望の方は


アークリンスをスプレー容器に入れ、少量の水を加えて使用していただけるとかんたんで便利です。
洗車後、ボディの水分をふき取らず、スプレーして柔らかいクロスで拭きあげてください。



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